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KOTOKO LIVE TOUR 2007 WINTER in OSAKA

入り口付近

BIG CAT入り口

とまぁそんな訳で行って参りました。
KOTOKO LIVE TOUR 2007 WINTER in OSAKA!!!
握手会のような間近に迫るイベントよりある意味興奮冷めやらぬ期待値上昇の一途を辿らざるを得ない人生初ライブイベントでございます。
これまでのライブは全てレポを待つしかなかった歯痒い思いなど何のその。自分も「その場」に関われた一人になれる機会がやってまいりました!!
勇み足で自宅を出発したのが午後1時15分ごろ。それからバスと電車を乗り継いで最寄り駅である心斎橋に到着したのが午後2時40分ごろ。物品販売の行列を考慮しての到着でしたが、懲りずに35分ぐらい迷子になってしまったのはナイショのこと。
道行く人に二度ほど居場所を聞いて会場(上記写真)に着いたときは午後3時15分。この会場自体がショッピングモールらしき建物の4階にあるので、行列を作るときは必然的に下の階に押しやられるのです。
自分が着いたときには既に4~2階まで一直線に物品を求める同志たちの行列が出来上がっておりました。
で、その物品販売で賑わう入り口付近に、

東京→大阪(今ここ)→名古屋

立て看板らしきものを所持していた集団がおりましたので撮影許可をもらって収めてまいりました。
聞いた話によると、この看板は東京ライブ会場に送った顕花と共に刺していたものであり、引っこ抜いてここまで持ってきたとか。名古屋にもこの装備を持っていくそうです。
…見上げたド根性ですなぁ。(褒め言葉)
…で、唐突に思ったんだけど、もしかして握手会で寄せ書き募ってた人?
いや、まさかなぁ…でもあながち間違いじゃなさそうだしなぁ。実際どうなんだろう…?

と、そんな疑問も浮かんでは消えて、物品販売終了後はチケット番号に沿って並ぶように指示された同志の皆様が行列を成していっておりました。
しかし行列の整理はまったくと言っていいほど行われず、最終的に同志たちがチケット番号を見せ合って整理していた模様。少なくとも自分の周囲がそうだった。
そんなこんなでちょっとした混乱もありつつ予定より20分遅れた午後4時20分に開場。列が動き始め、ライブ開場まで一直線です。


以下はライブ本編の感想ですので、名古屋ライブを控えた皆様にはネタバレの可能性があります。東京・大阪ライブに参加された同志諸君、ならびにネタバレを気にしない人のみ拝読をお願いします。








以下は大阪ライブ本編の感想ですので、名古屋ライブを控えた皆様には多大なネタバレを含んでいる可能性があります。東京・大阪ライブに参加された、あるいは東京・大阪ライブ共に参加した同志諸君、ならびにネタバレ上等の猛者共のみ拝読をお願いします。





























記憶に霞が掛かっている部分があったりするので、事実と違っていたり抜けている部分があったりしても暖かい目で見守っていてください。
ライブ会場内は一面黒い壁、黒い横断幕と黒一色に染められていながらも割と狭く、1000人程度入れば丁度いい位でした。自分は整理番号522番だったので中間地点に。それでも割と後ろの方なのは変わらず。
そして予定より10分遅れた午後5時10分ごろ。徐に会場内BGMの音量が大きくなる。
と、同時にステージが赤い照明に照らされて、流れてきたイントロは…

・リアル鬼ごっこ
・UZU-MAKI
初っ端から最新シングル抜粋のダークチューンです。間がそんなに空いてないので会場のテンションもいい感じに暖まっていきました。
リアル鬼ごっこが終わったら間髪いれず特徴あるギターサウンドを響かせてUZU-MAKIに導入します。自分も割と好きな曲なのでテンションは会場とシンクロしておりました。
やっぱりダーク系も映えるなぁ、と感じる導入部でした。

「今日も盛り上がっていくぜぃ!」

・RETRIEVE
中休みっぽい一声をかけると同時にこの曲。悲壮感漂うイントロは丸まるカットでいきなりギターから。UZU-MAKIから続くアルバムオリジナルダークチューンです。

と、ここで一端曲も落ち着いて初MC。
「大阪のみんな~、久しぶり~」
握手会ぶりですKOTOKOさん。
リアル鬼ごっこ関連の話題(初の映画主題歌・オリコンデイリー6位獲得等々)を一通り続けた後、「ちょっと懐かしい曲も」と言いつつ聞こえてきた曲は、

・β-粘土の惑星(ほし)
中々よろしいチョイスではないですか。ダーク系の後にはゆったりとした曲調で心が癒されていきます。
…しかし懐かしい部類に入るかと聞かれれば正直微妙としか言えない。2004年1stライブツアーパンフ付属だしねぇ。

・MC2
「β-粘土の惑星(ほし)にはモデルが存在するんです。何かわかる人~?」
観客の一人「猿の惑星!」
「…どうしてわかったのかな?」会場笑いに包まれる。
KOTOKO自身は1970年代のリメイクされる前の猿の惑星を初めて見たと言う話から、
「猿の惑星って、人間たちが好き勝手に環境を壊していった結果、地球が大変なことになっちゃったじゃないですか。今ほど環境問題に敏感じゃなかった1970年代にそんな映画があったってことが自分の中にあって、だから少しずつでも、自分ひとりでも出来ることはないかと思いまして、最近やったことではホテルに長期滞在するときにシートを1日で替えないで何日もそのままにしておくんですね。みんなも家では敷きっぱなしだと思うし」会場失笑。
大体こんな感じの流れで環境問題に真剣に取り組んでいると言う話に発展。「マイバッグやマイ箸を持っている人~?」なんて質問も。
この一連の流れからKOTOKOが映画好きという話題に話は進んでいきます。最近のお気に入りは「ホーリー・エクスプレス」だったとか。
「何時までも子供の心であり続ける大切さ、というものを学んでほしいなと思いました。自分は何時まででも子供の心ですけどね」
と、ここまで話が進んだところで、
「泣いて癒される映画をイメージして書きました」と言う一言と共に、

・泣きたかったんだ
・scene
まさに「映画」が根底にあるような切ないバラード系を2曲続けて。染み入るなぁ。

・MC3
「このsceneと言う曲はあがってきた途端に「秋らしい」「映画の1シーン」と言うイメージが浮かんだんですよね」
「ところで皆~、しんみりした曲ばかりだったけど、そろそろアップテンポいくか~!」会場同調。
一通り煽られたところで流れた導入部分は、

・ささくれ
・Re-sublimity
・Fatally
3曲連続休む間もなく繋げて披露いたします!ささくれは「硝子の靡風」の中で一番好きなのでテンションはこの時点でも結構エラいことに。
そして後を引く余韻に浸る隙もなくライブではお馴染みになったRe-sublimity。思わず歓喜の雄たけびを挙げまくりです。会場内のテンションもこの曲を機に一気にヒートアップ!!
Re-sublimityが終わっても繋ぎをうまく使って、まともなライブでは初披露となるFatallyに突入します。実を言えばすり替わってることに気付かずに1番の歌詞が流れて初めて気付いたのはここだけの秘密。
この一連の流れでライブにのめり込んだ人も多いのではないでしょうか。

・MC4
「今日は12月23日。天皇誕生日です。明日はクリスマス(本当にこう言った)ですが、何か予定の入ってる人いますか~?恋人同士で過ごすとか……え、ライブしかない?そっちよりこっち?」やっぱり笑う。
ちなみに、恋人くんだりの部分で自分の右隣の人が「できるならそっち…」と口ずさんでました。こやつめ。
「自分はもう年賀状書き終わりました~。皆さんはどうですか~?」
会場の過半数が唸っていたのをよく覚えている。
自分も思わず膝に手を置いて屈んでしまった。先ほどの右隣の人も自分とまったく同じポーズをとっていたのもよく覚えている。
「クリスマスイブイブ、と言うことで」と同時に流れたるは、

・being
・ハヤテのごとく!
・覚えてていいよ
ハイテンポナンバーを3連発。ほんの少し懐かしいシャナ第1期OP・まともなライブ初披露曲・情報の限りではライブ皆勤賞の曲と見事なコンボです。
特に「覚えてていいよ」の時の盛り上がり具合は異常。かく言う自分も腕振りまくりだったんですがね。
覚えてていいよ、で一通り盛り上がった後は照明も落とされて、ベルの音が響きます。

・雪華の神話 -in X'mas mix-
ベルの音自体がこの曲の導入部だったという罠。まさに今の時期にぴったりの曲です。KOTOKOさんも間奏部分の英語をしっかりと全部歌い上げてくださって感激です。
特に最後の「Merry X'mas and Happy New Year!」に力が込められており、ボルテージも曲の雰囲気に呑まれていきました。

ここでKOTOKO+バンドメンバー全員退場。照明も全消失。
すぐに沸き起こる「アンコール!アンコール!」を望む声。自分も喉が嗄れるまで言いまくりました。

・MC5
約5分ぐらいして照明が灯されメンバー再入場。「ありがとぅ~!」とkOTOKOさん。メンバー全員衣装チェンジ済み。そしてKOTOKOさんの手にはチアリーティングのポンポンが。
ここに到ってようやくバンドメンバー紹介に移ります。遅すぎると思ってしまった自分はきっと負け組。
紹介順番通りに書き記していくと、

ドラム・ハリー吉田
紹介と同時に沸き起こる「ハリー!」コール。以前のライブでは体調不良で出られなかったようだったので、回復して何よりでした。

キーボード・古島知久
KOTOKO曰く、
「見た目は病弱そうなんですが、ぜんぜん大丈夫なんです。風なんて滅多に風邪をひかない…あ、そう言えば夏の間ひたいに冷えピタ貼っていたよねご苦労様でした」
とか何とかそんな感じ。

ベース・横田昭(エロあげからあげくん)
紹介と同時に沸き起こる「かーらあげ!」コール。自分だけ途中からエーロあげ叫んでしまった。やっぱりからあげくん人気は絶大なるものがありますね。

ギター1・尾崎武士
やっぱり湧き上がる「TAKESHI!」コール。自分もこの時ばかりはノリと勢いで「TAKESHI!」コール。
初めて生で見たけどすげぇ格好いいと素直に感じた。

ギター2・星野たけし
武士じゃなくてたけし。こっちだけKOTOKOさんに促されて「盛り上がっていきましょう」的な台詞を言ってた。
それと、(武士じゃなくて)たけしくんは、バンドメンバーの中では食いしん坊の位置づけであるエロあげからあげ横田くん以上の食いしん坊らしく、好き嫌いが一切無いんだとか。KOTOKOさんから、からあげ横田くんが「マヨネーズとメロン」嫌いであることが晒され、本人も「メロン嫌い」を打ち明けていました。
…ところで、「メロン嫌い」発言の時に「俺もキラーい!」と後ろで叫んでた人は誰ですか?

そんなこんなで食いしん坊の話題からバンドメンバーが大阪で食べたお好み焼きの話に。
男性メンバーがあっちやこっちに目を奪われてるのをKOTOKOさんが必死に誘導して着いたお好み焼き屋のがうまかったとか。
曰く「これまでもお好み焼きを食べる機会があったんですが、それまでは「ただおいしい、けど普通かな?」程度の感想しかなかったんですが、その店で食べたお好み焼きが、今までと違って本当に「美味い!」と思えるものだったんです。また何時かお好み焼きを食べに大阪に行きたいです」
一大阪人としては感慨深いMCでした。
…で、会場から質問。
「何所の店ですか~?」
「ええと、ええと、……忘れちゃった」
会場爆笑。えぇ~、と残念がる声も同時に聞こえた気がする。
一通りメンバー紹介も終えたところで、
「それじゃ次の曲いってみようか。次の曲は…(ポンポンを振りかざして)…わかったかなぁ?」
恐らくほぼ全員が理解していて、恐らくその通りだったであろう次の曲は、

・Lilies line
キタキタキタ―――――――(^o^)―――――――――!!!!!!!
2007年度の皮切りに相応しかった超絶タテノリテンポの応援歌!!!
もう流れた途端にジャンプかまして合いの手を間髪いれず入れまくり腕も振りまくりでした。正直全曲の中で一番テンションが上がった。同時に周りのテンションも最高潮に。

・MC6
「この曲はファンクラブツアーの人気投票で、第5位に選ばれた曲です。割と新しいですし、このライブで初めて聴いたという人もいるかもしれないですね。歌の方は…うーんと…年齢制限が…」会場やっぱり失笑。
そして「2006年最初の曲いくぜー!」の掛け声と共に、

・↑青春ロケット↑
よっしゃあキタキタキタ―――――(゜∀゜)―――――――!!!
まさかの選曲です。これほどライブで映えて盛り上がったアンコールの流れも珍しいのではないでしょうか。
もちろんジャンプかまして合いの手を間髪いれず入れまくり腕も振りまくりでした。本気で一瞬失神しそうになった。

そして再び退場するKOTOKO+バンドメンバー。同時に巻き起こる「もう一回!もう一回!」コール。そんな中自分は手拍子を交えて叫び続ける。

・MC7
ダブルアンコールで登場したKOTOKOさんは……サンタの帽子!!?
ここでKOTOKO扮するサンタさんが観客席にプレゼントを投げ入れると言うクリスマスらしい小憎らしい企画をやってくれました。
キツネ(かもしれない)ハンドバッグから始まり、ねずみの帽子にポストカードがクリスマスプレゼントとして投げ入れられました。もちろん全てにサイン入り。
目ぼしいものが尽きてしまうと、サイン入りのゴムボールに取って代わって後ろの観客席にもチャンスが!
そして放った第一投目。見事に天井の照明に当たってステージに跳ね返ってきました。会場やっぱり爆笑。
気を取り直して投げ入れられるボール郡。途中から各バンドメンバーにも2~3球ずつ分けられて観客にプレゼントしていきます。
一度自分の近くにも(武士じゃなくて)たけしくんが投げたボールが飛んできましたが、結局届かず横取りされました。
ボールが尽きてくると、最後のプレゼントとして「飴詰め合わせ」が出てきました。ここまで来るとゴムボールのように遠くに投げられるわけもないのでこの時には諦めてました。無念。
プレゼント贈呈も終了すると、
「最後にKOTOKOから歌のプレゼントだよ~」
会場ボルテージ上昇。
「…(帽子を外しながら)…あ、サンタさんさようなら」
会場から不服の声。皆の心を代弁していました。
そんな訳で、サンタさんが去っていってプレゼントされた歌とは、

・七転八起☆至上主義!
やっぱり流れましたかこの曲が。もしかしなくてもライブ初披露の深夜34時限定やわらか電波曲です。
ここまできても疲れが一切見えない会場の皆のエネルギーに素直に脱帽。正直この時腕が死に掛けてた。しかしそれでも腕を振り続けては飛び跳ねる自分が不思議。

・MC8
「今回このライブが出来たのは、ここまで応援してくださった皆様がいてくれたおかげです。本当にありがとうございました。これからも新しい歌を出し続けていけるように、応援よろしくお願いします!」
「それでは最後に聞いてください。冬の雫」

・冬の雫
最後の締めはしっとりと決める冬の日にぴったりのゆったりとしたバラード。今回のライブで一番古かった曲でもあります。
会場でも今まで狂喜乱舞していたサイリュウムの群れはナリを潜め、全体に終わりの雰囲気が漂っていきました。

「今回は本当にありがとうございました!!またお会いしましょう!!!」

そうしてライブは午後7時30分ごろに終了。実に2時間20分もの長時間のライブでした。


自分にとっての初めてのライブは、何もかもが新鮮でした。
体の芯に響いていく音。会場にいる同志たちと共有する時間と一体感。メインの歌手と盛り上がっていく快感。そして目に痛いサイリュウムの光と耳に痛い同志たちの熱狂した叫び。
それら全てが渾然一体となって自分の記憶として、思い出として融けていく感覚。
新鮮で、鮮烈で、斬新な経験。
きっと自分は、この日を生涯に渡って大切な記憶として留めていくだろう。
それが将来的にどんな形をとったとしても―若さゆえの過ちになったとしても―確かに自分を形作った通過点の一つとなったのだから。
こんな感情は、初めてだからこそ味わえる余韻なのだと思う。
そんな余韻に浸って、切実に思う、
行けてよかった、共有できてよかったと。

とまぁドップリと余韻に染まりきったシンミリ発言をかましたりしてしまいましたが、たった一つだけ不満点が。
それは、今回のライブセットリストです。

・メイン
1・リアル鬼ごっこ
2・UZU-MAKI
3・RETRIEVE
4・β-粘土の惑星(ほし)
5・泣きたかったんだ
6・scene
7・ささくれ
8・Re-sublimity
9・Fatally
10・being
11・ハヤテのごとく!
12・覚えてていいよ
13・雪華の神話 -in X'mas mix-
 
・アンコール
14・Lilies line
15・↑青春ロケット↑
 
・ダブルアンコール
16・七転八起☆至上主義!
17・冬の雫

よくよく見なくても2004年4月21日KOTOKOメジャーデビュー以前の楽曲が一つも無いんです。
個人的にはそこだけが少し残念でならない。や、選曲は悪くなくむしろ合格点を軽く超えていたんですが、ただもう少し我侭を言えば…ねぇ。

とまぁ若干の遺恨を残しつつ今回のライブレポを締めたいと思います。
また余裕があるなら、こうゆう機会にめぐり合えるといいなぁ。


でもめぐり合う以前に年賀状を書き下ろさねばならぬのですがねっ!!
しかも書き下ろした後はコ ミ ケだよスケジュールヤヴァいよ!!!!
(結局オチました~)


Todays,BGM・Lilies line/KOTOKO
今回のライブで一番の盛り上がりどころは、上記にもあるようにアンコール後の二曲の流れだと思う。
そんな二曲のうち、自分自身が一番ハッチャけたと自覚ある曲で。今でもヘビーローテーション中です。
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